「日刊オゼ☆ケン」通信 THE 2nd

「日本一の刃物のまち」岐阜県関市長「尾関健治」(オゼ☆ケン・オゼケン)の政治活動通信

10月4日のブログ「関中央RCからお米寄付受領、岐阜地域児童発達支援センター「ぽっぽの家」視察、部長級以上の最高幹部会で小瀬鵜飼」

今朝もいつものユックリとした5キロのジョグ。

玄関を開けたとき、外の空気に少し寒さを感じるようになってきました。

 

市役所に入って、打ち合わせや決裁など。

 

午前10時から、関中央ロータリークラブの皆さんからお米の寄付受領。

 


↑ 個人的にも数日前に稲刈りでコンバイン袋を運んだばかりですので、お米作りの大変さの一端は承知しているつもりです

 

同じ関市でも街中や団地で生まれ育った人は、そもそも田んぼや畑に入る機会は少ないですよね。

 

 

午前10時半から、中部電力パワーグリッドの安部吉弘・所長と金子和博・課長と面談。

ライフライン保全事業や今後の電気料金の見込み等、教えていただいたり、意見交換。

 

 

午後3時から、岐阜市岐阜地域児童発達支援センター「ぽっぽの家」へ。

今年4月から、岐阜市北保健センター内に改修移転したのですが、今日は視察のご案内をいただいたので現地確認。

 


↑ 以前はデイサービスセンターとして利用されていたスペースを改修

 


↑ 施設自体が明るいので、子ども達にとってはもちろん、スタッフの皆さんの労働環境も改善されたでしょうね

 


↑ 「スヌーズレン」という感覚刺激療法の器具もありました

 

 

関市も一部事務組合の構成自治体なのですが、議会には出席していても療育施設を見たのは今日が初めてでした。

良い機会をいただきました。

 

市役所に戻って、打ち合わせや決裁など。

 

午後5時50分過ぎから、「鵜の家 足立」にて部長級以上の最高幹部会の懇親会。

いつ以来か分からいくらいですが、久しぶりの懇親会。

現在はひとテーブル4名まで、というような飲食時の制限等はありませんので、率先垂範の意味も込めて。

 

鮎のコース料理をいただいた後、10月15日のシーズン閉幕が迫る小瀬鵜飼へ。

 

今晩は洞戸小の子ども達が、郷土学習として小瀬鵜飼を体験していました。

 

 

美味しい鮎料理と、小瀬鵜飼を楽しんで解散。