「日刊オゼ☆ケン」通信 THE 2nd

「日本一の刃物のまち」前岐阜県関市長「尾関健治」(オゼ☆ケン・オゼケン)の政治活動通信

7月15日のブログ「関市の給水車・高山市で支援活動中、小学生2名から「せきチケ」お礼のハガキ」

今朝はいつものユックリとした5キロのジョグ

津保川はやはり水が多め・・・山々が抱えてくれている水が、雨が降らない間に川に流れてくれていると良いのですが。

次の雨に備えて。

 

昨日14日から、関市の給水車高山市にて支援活動を行っています。

水道課の職員2名が1組となり17日までの4日間、関市を代表して活動してくれています。

 

市役所に入ってから、打ち合わせや決裁など。

 

午前中は、いくつかの課とのいくつかの協議。

 

午後は、〆切が迫っていた広報用の市長コラムの執筆。

 

断続的に打ち合わせや決裁など。

 

先週、小学校3年生と1年生のお子さんから、ハガキが届きました。

コロナ対策の一環で、子育て世帯に子ども1人あたり2万円の「せきチケ」を郵送しましたが、そのお礼のハガキでした。

子ども家庭課が中心となって、準備・発送をしてくれましたので、お礼のハガキをもらえて職員も喜ぶと思います。

子ども達には手紙を出しますが、このブログでも紹介をします。

Hくん、Tくん、ありがとね。

また、お父さん、お母さん、ご丁寧にありがとうございました。

 

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こうして、子ども達のために使っていただけると嬉しいですね。

 

子育て世帯用の「せきチケ」を郵送した後、「なぜ、タバコが買えんのや!」という怒りの電話が数本、市役所に入ったそうです。(せきチケでは、タバコ・宝くじ・商品券・切手等は購入できません)

もちろん、私から使い道までは強制できませんが、

 

 「子ども達のために使ってあげてよ。」

 

という一言です。